結果がすべてを物語る

内省のための、ブログです。

今、ほしいもの

いま、なにがほしいですか?






シンプルに私はかんかくが欲しいです。






表現を変えるならば、センスでしょうか・・・・





努力を結果に結びつけるのは、やはりセンスではないかと思います。










持っている者、持たざる者

皆さんはどちらですか?




こんな記事を書いているぐらいですから、わたしは当然後者ですが。







先日知人の結婚式があり、参加してきました。





・・・・・・・・誰もが良かったという内容でした。
個人的にも、素晴らしかったと素直に言えるものであったと思います。





書きたかったのは、上のような内容でなく・・・・



比較するんですよね。自分と


別にひがんでいるわけではありません。



ただ、はっきりとした差には勝てないなと・・・・・



個人として結婚したいという気持ちは全くありません。
したい人がすればいい、という考えです。



学生時代、試験の結果が良くなかったとき自分のなかで、いろいろと
言い訳やらなんやら喚くのですが、



今、普通に考えれば、単純に自分に力がないということ。


試験勉強をしなかったとか、調子が悪かったではなく


本質的、根本的に力がないということ。




当時は、すぐに忘れてバカやって遊んでましたが
今は仕事、お金、家族、立場という点数となって、はっきりと
周囲に公表されます。



一目瞭然ですね。




力がないというのは、いかに情けないことか
つくづく実感します。











バランス

分かってはいるのですが、現状に逃げを求める自分がいます。





一応、進んではいると思いたいのですが、結果がついてこない。





量が足りてないのが、実情です。







思考の量と、行動の量・・・・
必然として、望んだ結果を出す人は出すべくして出していますよね。